小売店、製茶メーカー、お茶メーカーへの製茶はハラダ製茶

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ハラダ製茶のネット通販 源宗園
ハラダのこだわり
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02.安心・安全へのこだわり
 

◆ハラダ製茶株式会社における放射性物質の検査


 緑茶業界で日本初 GLOBAL GAP・JGAP認証取得

JGAP認定書 ユネスコ世界自然遺産に登録される鹿児島県 屋久島。ここにハラダ製茶が初めて茶園を拓いたのは昭和41年のこと。以来、造成・管理をすすめ、製茶工場を建設して製茶技術の向上に努める一方、おいしさと安全のため、試験的な実践を重ねてきました。

その屋久島農場がこのたび緑茶業界では世界に先駆けてGLOBAL GAPの認証を取得。これにあわせて日本での品質規格JGAPの認証も取得いたしました。

詳しくはこちらをご覧ください。

トレーサビリティ

ハラダのお茶はすべて、パッケージに含まれる茶葉の全生産者と生産履歴を追跡調査できるようになっています。これをトレーサビリティといいます。ハラダのトレーサビリティは徹底しています。どの茶農家がどんな収穫法でいつ収穫したかはもちろんのこと、いつどんな農薬をどの程度使ったかもチェックし、ハラダ基準をパスした良質なものだけを仕入れています。またその後の工程も、どの工場でいつ仕上げたかなどを逐一記録します。いわば商品ひとつひとつがその設計図を保持しているのです。
 徹底したトレーサビリティ
 
トレース項目
・生産者
・生産年月日・生産地
・品種
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・摘採日
・仕上加工年月日
・包装年月日
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・防除履歴(使用農薬の種類・散布濃度・散布年月日・摘採前日数)

ペットボトル情報はこの場で確認できます

ハラダ製茶商品の生産者情報の一部を公開しています。お手持ちの商品のキャップに表示されたナンバーでご照会いただけます。
 
ペットボトルの生産者情報照会はこちら

品質管理室

品質管理室は生産部門とは一線を画した独立部門として、生産部門の業務を品質の観点から厳しい目でコントロールしています。仕入れる茶葉、生産工程、仕上がった製品のすべての段階でシビアな品質検査を実施します。生菌検査をはじめ多数の分析技術を駆使するとともに、社内資格を持つ検査士が五感で確かめる官能検査も欠かさず実施しています。また、仕入れる茶葉の品質を見極め、適切に価格を調整する役割も担います。
 品質管理室
 
原材料検査
生産工程検査
製品検査
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・官能検査
・計量検査
・成分検査(インフライザー)
・添加物検査
・残留農薬検査
・異物検査

 ・官能検査
・成分検査(インフライザー)
・生菌検査
・シール検査
・酸素残存量検査
・計量検査

 ・成分検査
・官能検査
・異物検査
・計量検査
・シール検査
・酸素残存量検査
・生菌検査
・残留農薬検査
 
液体クロマトグラフ 茶成分分析計 官能検査
 

品質管理手法の研鑽

品質管理システムの構築よりも難しいのは、つくり手の意識の高さです。各人がお茶メーカーとしての誇りをもって業務にあたり、日々適切な行動をとれるよう、独自の管理手法を模索しています。その一環として、製茶工場としてはいち早く、2000年から全工場に品質保証規格ISO9001認証を取得しています。また、GAP(農業適正規範)などのノウハウを参考に、社内だけでなく連携する茶農家の皆様とも手を組み、安心・安全の向上にこだわり続けます。
 
お問い合わせはお電話(0120-775-194)又は、お問合せフォームへ








サービス

サービスに関する情報はこちらよりご覧頂けます。お求めの情報をご覧下さい。
商品OEMをお考えの方
『ハラダ製茶はおかげさまで、現在では製茶業界屈指のOEMメーカーとして多くの企業様にご利用いただいています。 企業様のパートナーとして、ご要望に合う魅力的な商品をタイムリーに開発しご提案します。』
当社商品の取扱いをお考えの方
『お嫁さんとお姑さんのシリーズで放送中のテレビCMでおなじみやぶきたブレンド・水出し煎茶は全国の量販店を中心にお取り扱いいただいています。』


個人のお客様
法人のお客様


ISO9001
ISO9001:2008、
FSSC22000:2010認証取得
製造・生産ラインへのこだわり


TVCM紹介

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ハラダ製茶株式会社
〒427-0005 静岡県島田市岸町194
TEL.0547-35-1133(大代表) FAX.0547-35-6103